銀の龍の背に・・

に似てるので、買って組み立てた
あれ?空気入れ(ポンプ)が入ってないじゃん
まーいいか、充分楽しめました。クオリティーの高さに驚きだなー
何故か部品がこんなに余っているが

2025/12/07

 サイクルショップ タキザワの閉店

タキザワだけは、

いつまでもそこに在ると

夢を見ていた


11月中旬に

毎回、再来年の4月まで

カレンダーを印刷しています

43%オフで


ついこないだまで、馬鹿高くて、

買うのをためらっていたが、やっと買えた

夏のサラダ

待ち焦がれた黒いちぢく
ビオレソリエスが佐渡からきた
早速、サラダで食べました
ベビーリーフ、生ハム、リコッタチーズ、モッツァレラチーズ、
オリーブオイル、黒酢(バルサミコ酢の代用)、塩、黒胡椒、蜂蜜

1934年生まれ

のオオタさん。かみさんの父上も昭和1桁生まれで、未だに現役の職人です
何故か思い立って、何十年かぶりに、なんとなくOHTA SUN風の
簡単なウクレレのTAB作ってみました
⬆クリックで拡大
遅ればせながら、National Medal of Arts 授賞 おめでとうございます
いつまでもお元気で長生きしてください


デカすぎるギターケース

FORT Tric Parlor Motif Deluxe case
パーラーギターのgodin motif用のケースだが
パーラーギターの内径に対して、外径がデカすぎる!
フルサイズのアコギケースよりデカい!?
とても場所を取る どうしてこんなミスマッチなの??
仕方がないので、内径をひろげる改造をして
普通サイズのギターをしまっているが
それにしてもデカい、デカすぎる
デラックスとは、洒落でつけているか

大根汁

たっぷりの大根おろし/納豆/キムチで
真夏は、3日に1回のペースで、夜、みそ汁の代わりに
大根汁を食べます
炎天下で草刈りしても、これを食べれば
体に熱がこもらず、夜、ぐっすり寝られます

551

北関東の山の中で、551が食せるとは
友に感謝

糸巻き交換 アリア2号

 

アリア1号は、2年前?に交換したが、2号は、ケースから出しっ放しで、
椅子から1番近いところに置いてあり、結果、こればかり弾いてしまい
交換しそびれていました
ここは、重い腰を上げ、糸巻外し、メンテナンスもおこないます
ネジ穴が合わないので、開け直し
6弦側も
作業終了

弦を外すと、次は、どの弦を張ろうか、少し、ワクワクするねー

気分をかえて、ej-49にしました

その後-象印ポット CD-PB50

何の問題もなく、ポットは使えるので
劣化したふたパッキンを交換して使います
左側は劣化して外したパッキン
あれ!出ているパッキンが長すぎるな
なるほど パッキン内側の段は、
プラスチックプレートと金属プレートの仕切りなんだな
交換終了
5Lポットは高価なので、1日でも長く使えるといいなー

続92歳おとうさんのパソコン

延び延びになってた
Windows11 24h2をインストール
お義父さんは、80才からパソコンを独学でおぼえて
90才を過ぎた今でもパソコンをつかわれております

譲ってもらったラジオ

湯浅さんに譲っていただいたラジオは
今日も絶好調 Funky Friday!

ポット修理①

電源プラグ線を外さないと
外カバーは引き抜いて外せません
本日は、ポットの電源が入らなくなったので、分解中です
液晶パネルの下に、基盤が2段にわかれて設置されてました
皆さんがご指摘のオムロンのリレーまでたどり着きました
これと温度ヒューズ3本を交換します
老眼で何も見えません
拡大鏡でリレーの型番確認

ポット修理②

温度ヒューズ144℃、157℃、オムロンリレーきました

部品交換の準備
145℃温度ヒューズ(マイナス側)交換
145℃温度ヒューズ(プラス側)交換
組立中
電源入りました。沸騰中
メロディーが鳴り保温になりました
設定温度を維持しています
①温度ヒューズ145℃×10個=514円
2個使用=102.8円
②温度ヒューズ157℃×10個=539円
1個使用=53.9円②
③オムロンリレー g5ca-1a-tp-e/dc12
1個=579円
①+②+③=735.7円(部品代合計)
運よく735.7円で治りました

しばらくは、温度の切り替わり毎の
動作を注意深く観察して
1週間は試験運転をしてから
使用の是非を判断します

ビッグプーリーをティアグラ4600に①

せっかくディレーラーを外したから
クリーニングして作業です
LTWOO 5800を取り付ける前に
プーリーの軸ネジが締まってるか確認
私のは緩んでいたので増す締めした
はじめは、ビッグプーリーの支柱側が
加工が粗いので、すんなり入らず
ポイントは、押し込む時に
プーリーを曲げないように
ピンク⭕のプーリー支柱の裏側に
プーリーの間から人差し指をあて
親指を左側のカーボンフレーム側面にあて
半円を描くようにグリグリしては
軸穴とプーリーの軸をクリーニング
何度かやると、スポット入ります
プーリーをギュッと押し込んで
抜けどめのイモネジをしっかり締め込まないと
バネに押しかえされて、プーリーが少し
飛び出したままになります
密着してるか、しっかり確認しましょう
サイズ比較

中高年の楽なサイクリングの
実験場となっているビアンキに
早く、つけてみたいが
今日はここまで

つづく

ビッグプーリーをティアグラ4600に②

sensah phi ディレーラー外す

ビッグプーリー化した4600ディレーラー取付け
アウター/ロー プーリー角度
※ペダルを逆回転させても
チェーンがスプロケから脱落しない
インナー/ロー
チェーンのテンションがやや弱いなー
プーリー支柱側のバネ受け穴を、
1番手前に差し込んでいるので
穴を順番にズラしていけば
テンションは上げられそうです
セラミックベアリングにより
回転が極めてスムーズ/軽い/静かです
インナー/ローで坂をのぼると、
チェーンがないんじゃないかと錯覚するくらい
プーリー自体が大きいので、実質34t以上じゃないか

色々と実験しましたが
中高年が古いコンポで32tを使うには
ビッグプーリー化で決定しました