リアディレーラー組込み

レバーは、SENSAH PHI 簡単にレバーのストロークを

自分の小さい手に合わせられるので、かみさんは気に入ってます

ブレーキレバー1本のアクションだけで、ロー側/トップ側に

変速出来るシンプルさもかみさんは気に入ってます

リアディレーラーもPHI 折角だから、プーリーをちょっとだけ

大きく(12-13T)して取り付けます

ちょっと分かりづらいかなー クランクが46-30Tで
スプロケットは11-32Tです
7 discは、42、44サイズが無い
背の低い日本女子は47(c-c45)サイズで選択の予知無し
上のようなシートポストがほとんど外に出ない
ステム長35mm  昭和にこんな自転車に乗ってる方がいたなー

クランク取付け

チェーンプロテクター張り替え
かみさんのお気に入り 105のクランクより軽い
SENICX PR3 165mm46-30T
リムブレーキの方のビアンキもカンパのクランクを外して
これを取り付けてます。カンパとの相性も良い
素晴らしいクランクですねー

一歩一歩

 

進んでいます ローターは、シマノCL-RT800 160と140


ジオメトリー考察

 

日本国内の7 discだけ、どういうわけか

Fが約1cm長く、Cにいたっては約3cmも長い(サイズ50で比較)

まるで昭和の重量運搬車のようなジオメトリーになっている

これにより、ビアンキらしさが微塵も無いので、

若い人はがっかりされてしまうでしょう

加速性能❌機敏さ❌定速巡航❌登坂力❌と

まるでダメで、安定感だけが〇

ところが、我々のような老人にはピッタリで

こいでも進まないので、とても良いトレーニングが出来てます

だから、かみさんにも7 discを組立て中です

あと10年はこれで有酸素運動をして、自然を楽しみたいです

出来れば、次の世代には、

チェーンステイだけでも3cm短くしていただければなー

もっと遠くまで行けるのだが・・・

フロントフォークも若干長い

前輪後輪に力が伝わらず推進力が先細る

良い自転車は、ほとんどこがなくても前に進む

New Gig Start

 

予備のホイールのタイヤをIRCに交換しまして
新なフレームにつけ

ドックにのせたら アマゾンの茶封筒でマスキング
New Gig Start

タイヤ交換とダンベル

還暦すぎてから、スタッドレスタイヤに交換して

翌年春、夏タイヤに戻す時、自分でしめたナットが

ゆるめられない事が3年続いた

これにはかなりガ━(゚Д゚;)━ンとなった

よって隙あればダンベルトレーニングです

ミシュランから
ベルギー初のグローバルタイヤブランド
ミネルバにしてみた